システム監査技術者の資格内容、活躍の場、試験について

社内で高評価!
【システム監査技術者】

情報システムを総合的に評価する監査人


資格取得を目指せる
学校を調べよう!
↓ ↓ ↓
★リクルート進学ネット★
進学ポータル決定版!!


システム監査技術者とはどんな資格?
システム監査技術者のメリット
システム監査技術者の仕事内容

試験・申込について

システム監査技術者とはどんな資格?

システム監査技術者は、第三者の視点で情報システムを総合的に評価・監査し、情報システムが稼働する過程で起こるさまざまな問題について検討を加え、改善のための助言・勧告を行う。

特に信頼性・安全性などの点検を重視し、安全性の確保によって情報化社会の健全化に貢献する。
TOPへ

システム監査技術者のメリット

情報システムがあらゆる分野で中心的な役割を果たす現在、社会や会社・組織内での地位向上を確実なものとすることができる。

システム監査基準の改訂で監査対象が拡大!システム監査技術者の権限強化!

欧米ではシステム監査は法的に義務付けられており、公認情報システム監査人(CISA)の地位は、弁護士・公認会計士と同等!

高額資格手当ての受給対象資格
TOPへ

システム監査技術者の仕事内容・活躍の場

外資系スタッフ
外資系企業やその支社で働く

システムアナリスト
効率アップのためのシステムを企画

他にも監査、コンサルティングなどがある。
TOPへ

システム監査技術者の資格内容、活躍の場、試験について
■□■■□■■□■
システム監査技術者
試験・申込について
■□■■□■■□■

システム監査技術者の受験資格

誰でも受験できる。

以下のような方が資格の対象者像となる。

1.システム監査人・内部監査人を目指す方
2.各部門責任者の方
3.コンピュータ、情報システムの担当者の方
4.経営コンサルタントを目指す方・・・

など。
TOPへ

システム監査技術者の試験科目・形式

【午前】
150分 9:30〜11:10
55問出題55問解答
多肢選択式(四肢択一)
1.コンピュータシステムII
2.システムの開発と運用II
3.セキュリティと標準化III
4.情報化と経営II
5.監査III

1I,II,IIIは技術レベルをあらわし、IIIが最も高度。

【午後I】
90分 12:10〜13:40
4問出題3問解答
記述式(10〜70字程度)

【午後II】
120分 14:10〜16:10
論述式(小論文)
3問出題1問解答

午後I,IIの出題範囲は以下の通り。

1.情報システム
2.通信ネットワーク
3.システム監査全般に関すること
4.システム監査の計画に関すること
5.システム監査の実施に関すること
6.システム監査の報告に関すること
7.システム監査関連法規に関すること

注意1 平成17年度から午前試験の出題数を50問から55問に変更
注意2 平成17年度から午前試験の試験時間を90分から100分に変更
注意3 平成17年度から昼休憩時間を90分から60分に変更

TOPへ

システム監査技術者の合格率

7.3%
TOPへ

システム監査技術者の試験申込みについて

申込期間
1月中旬から約1ヶ月間

申し込み方法
インターネット利用による方法と、郵便局利用による方法がある。

試験日
4月の第3日曜日

試験地
全国主要都市

受験料
5,100円(税込)
TOPへ



資格取得を目指す
学校を調べよう!
★リクルート進学ネット★
↓ ↓ ↓
♪パンフ請求でQUO
カードをもらおう♪


<<専門学校ナビ>>
全国の気になる専門学校に
カンタン資料請求♪
(無料)
↓ ↓ ↓
専門学校へ行こう
無料パンフレット


資格・試験・スクール検索
レッスン情報Vee




□■■□■■□

コンピュータ関連の
資格一覧へ戻る


□■■□■■□

資格取得KING
資格カテゴリ全一覧

□■■□■■□

ニチイ 通信講座
ニチイ 人気資格
趣味 講座 S100


お問い合わせ

(C)資格取得KING